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2010年3月

2010年3月25日 (木)

ヤマダ電機 : ファイナル

3月19日のこと。

配送担当者から「お手紙書けましたので」と連絡があった。

私の都合上23日の火曜日に会って貰う約束をした。


そして、23日。

いつものファミレスで待ち合わせて、謝罪のお便りをいただいた。

正直言って内容は当たり障りの無い「迷惑掛けてすみません」って程度のものだったが、「字が下手で恥ずかしいんですけど・・」と言いつつ担当者氏が手書きで書いて来たこともあり受け取ることにした。


謝罪というものは気持ちが伝わればそれで良いことなので、日にちはかなり経ったが「何を何故怒っているのか」ということも理解した上での謝罪文を書いて来たことだし、担当者氏ももう誤りを繰り返さないだろう。

そう思うと、まぁ良かったかなと思っている。

最後は握手でお別れ。


でもまぁ、ヤマダ電機で買い物することは今後無いなぁ・・。

2010年3月11日 (木)

ヤマダ電機 : 配送係も会社の対応も最悪 その5

3月9日、配送担当者と店舗マネージャーとの3人で再度会った。

前回配送・設置をした担当者が 「何も失礼な言い方はしていない。逆に関係の無いレコーダーまで取り外し、ラックから出して古いTVの上に置いて上げた。」 と言ったことからこれまでの嘘の証言を崩してやろうと思っていた。

話を始めてすぐに再度これまでの証言に偽りが無いか確認をした。

が、やはり「言ってない」という答えしか返って来ない。

前回にしろ今回にしろ、私は担当者が「やりました。すみません。」と認めて謝罪すればそれ以外に何も求めはしていない。

苦情は言いはしたが、「是非謝罪させてください。」と言って来たのはヤマダ電機側(配送担当会社)だ。

菓子折りは受け取っていないし、会談時のコーヒー代も自前で支払っている。

今回話が長引いているのは、ヤマダ電機側が「謝罪したい」と言って来ておきながら”何に対して謝罪するのか”が分かっていなかったこと、そして担当者が「やってない(言ってない)」と言いヤマダ側が謝罪もしないと伝えて来たことに起因する。

素直に認めて有言実行で謝罪すればお終いである。

時間をわざわざ作って、何度も会って相手することは全くもってアホ臭いことだ・・。

話は戻るが、担当者は事実を語ろうとしないので、TV台から取り出したというレコーダーがTV台にそのまんま残っている画像をプリントアウトしたものを見せてみる。

「ビデオデッキは取り出し…」 ビデオデッキも残ったままの画像を見せてみる。

「あ、え、……」

「君の話していたこともこうやって検証してみると食い違いがあるのが分かる。となれば、言ってないと言っていたことも食い違いがあったりするんではないかな?」 と、画像元の映像DVD-Rもテーブルに置いてやる。

「………」

さて、担当者に助け舟を出してやるかと条件を出してみる。

「もし申し訳ないという気持ちがあるのなら、母に対して謝罪の手紙を書いて欲しい。」

「お決まりの当たり障りの無い謝罪文ではなく、気持ちのこもった手紙をお願いしたい。」

「その後、それを元に強請ったりするような事はしない。」

これに対し、店舗マネージャーも担当者に書くように促す。

そして、担当者も「分かりました。」と承諾。

書け次第連絡をくれると言うので、それにてお開きに。

さて、ちゃんとまともな謝罪文を頂けるのかしら?

ファイナルへ続く

2010年3月 5日 (金)

ヤマダ電機 : 配送係も会社の対応も最悪 その4

3月1日、待ち合わせのデニーズへ出向いていくと、ヤマダ電機逆瀬川店のマネージャーと配送・設置に来た担当者と思しき若者1名が待っていた。

約束したはずの配送会社の責任者は来ていない・・。

設置に来た若者から話しを聴くが、一貫してマニュアルどおりの親切な対応をしただけできつい口調などや配送員としてあるまじき対応はしていないと言い、また、もしそんなことをしていたらクレームばかり来て仕事を続けてられていない、とも。

だが、そのやり取りの中で母に不愉快な思いをさせたかも知れないので、申し訳ないと・・。

そんなマニュアルどおりの親切なやり取りの中で母を立腹させたり、ショックを与えるような出来事が起こるのかを問うてやったら、「親切に対応したけど気分を害されたかも知れません」と相変わらずの「言ってません」一点張り。

加えて、「TV以外にもレコーダーの取り外しもサービスでしてあげた」と言って来る。

レーコーダーを取り外したと言っているが配線を外してあっただけなので、「配線をTVから外しただけではないですか?」と問えば、「ラックから抜き出して台から下ろした古いTVの上に置きました」とこれまた嘘をつく・・。

どうしてそんなバレバレの嘘をつくのだろうか??

辻褄の合わないところを突っ込んでやるとシドロモドロ・・。

嘘はつくわ、上司に言われたマニュアルどおりの返答だけで、言った言わないと話が進展しないので、「君の言ったことでは、どう考えても母が立腹したり怖かったということにはならないと思う。もう一度母に経緯を確認するから。」と伝え、またマネージャーにも確認後の再度打ち合わせを約束させ解散した。

どうも物的証拠を提出しないと白を切りとおす気のようだ・・。

その5へ続く